「HOME18岡山」のブログ

 18トリソミーなど染色体少数派の子と、家族と、ゆかいな仲間たちの岡山会です。

予告 ②福祉フェスティバル ③おむすびカフェ ④岡山医療専門職大学での授業

2026年5月は、何と四つも活動があります!

四つだけ?と思われるかもしれませんが、

いつもゆるゆると活動しているわたしにとって、

四つは多く感じられます……でも

多いけれど、どの活動も大切な意味のあるたのしみなものなので、一つひとつ頑張ります!

ご都合がよければ遊びに来てくださいね。

 

①長島愛生園シンポジウム

 このブログの一つ前の記事で報告し終えたところです。

 今年のシンポジウムは終わりましたが、この会は共生社会の実現に向けて今後も続いていくと信じています。

 「長島愛生園歴史館」や「喫茶さざなみハウス」はいつでもウェルカムなところですから、気軽に行ってくださいね!

 わたしも、のんびりしたい時や海を見たいとき、長島のみんなに会っておいしいドリンクのみたいなーと思ったときに、ちょこちょこ行っています。

https://home18okayama.hatenablog.com/entry/2026/05/24/133138

 

②福祉フェスティバル

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障害があってもなくても表現は自由!
~「たすけて」と言える繋がり作り〜
福祉フェスティバル
みんなリトルスター!アーティスト編

の実行委員の方々と写真展にて繋がり
子どもたちのパネルを福祉フェスティバルに
展示することとなりました。

HOME18岡山とLeLienが共同で

⁡ースペシャルニーズな
子どもたち写真展ー

として参加します。

開催日時 :
2026年5月30日(土)10:00~21:00
5月31日(日) 10:00~15:00
開催時間内、ご自由にご覧ください

開催地 :
岡山市立東公民館
岡山市中区高屋344-1

お問合せ:
086-271-1911(東公民館 平野さん)

主催:
福祉フェスティバル実行委員会
岡山市立東公民館
@fukushi.fes

※スペシャルニーズな子どもたち写真展が見られるのは
30日(土)10時~12時
31日(日)10時~15時
となっておりますのでよろしくお願いします。

③おむすびカフェ

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2026年5月30日(土)11時~14時(②の福祉フェスと時程が一部重複しております)LeLien主催の交流イベント
【~ご縁を結ぶ~おむすびカフェ】でも
スペシャルニーズな子どもたち写真展を開催します。詳細はLeLienのInstagramからどうぞ!
@lelien_kizuna

https://www.instagram.com/lelien_kizuna?igsh=Mm9qM2NybDQxN3Ns

 

④岡山医療専門職大学での授業「NPO論」

2026年5月27日(水)14:30〜16:10

岡山NPOセンターからご縁をいただきまして、

今年も岡山医療専門職大学で、理学療法士を志す学生さんに授業をさせてもらえることになりました!「ヨノナカ実習室」実習助手にして「HOME18岡山」副代表でもある、スミカオリさんの人権ワークショップも予定しています!またこちらでご報告します。

 

以上、2026年5月の四つの活動のうち、三つの予告でした。

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「HOME18岡山」は、18トリソミー等染色体少数派の子と家族と仲間たちみんなの会です。

診断を受けた家族の思いに耳を傾け、家族間、医療・福祉・教育・行政の現場、地域の人との橋渡しをすることを目指しています。

いろいろな人に関心を持ってもらえるよう、少しずつ、ゆっくり活動しています。

 

「HOME18岡山」では、引き続き当事者を募集しています。

当事者とは、18っ子・13っ子をはじめとする染色体少数派ファミリー、プレファミリー(妊娠中の人)、子を亡くしたファミリー(流産・死産の人も)のことです。

 

また、このブログでは18トリソミーの子どものことを「18っ子」と表記しています。
18っ子への愛を込めたのはもちろんのこと、「18トリソミー、18モノソミー、フル、モザイクを問いません。」という思いを伝えたくてこの表記にしました。
また、症状や治療に関する医療の歴史がよく似ている13トリソミーの子や、その他の染色体少数派の子や家族ともつながりがあります。

このあたりを考えたうえで、「『HOME18 岡山』に何か協力しても良いかな」と思うファミリーや、医療・福祉等現場の関係者からの連絡を、いつも待っています。

 

活動は、「したい人が、できる範囲で無理なく続ける」「来るものは拒まず、去るものは追わず」というゆるやかな姿勢で取り組んでいますので、まずは気軽に連絡してください。

 

当事者や家族、医療・福祉等現場の関係者にも、そうでない人にも、幅広くさまざまな人に興味を持ってもらえると嬉しいので、今後も当事者限定の会だけでなく、オープンな「展示会」「読書会」「ワークショップ」を企画していきます。


そしてイベントに関わらず、岡山の人に限らず、さまざまな人からの連絡もいつも待っています。仲間になりましょう。ボランティアも随時募集中です。

 

連絡先→

 

home18okayama@gmail.com

 

会に届くメールは現在、私、惟 母(のぶ はは)こと木多希子(きだえつこ)が毎日確認しています。

返信はなるべくその日のうちにお返ししています。

返信がない場合はメールが届いていない可能性が高いです。上記のアドレスから返信しますので、受信可能な状態にしておいてください。

 

 

 

(↓Instagram もしていますが、こちら

 https://www.instagram.com/team18okayama?igsh=NDlpb2NuaWtob2Ry&utm_source=qr 

は、複数人の仲間たちと管理しています。

したがって、こちらにいただいたDMは数名の仲間たちの目に触れますことを、ご承知おきください。)

 

報告 長島愛生園シンポジウム

2026年5月9日(土)「邑久長島大橋開通記念シンポジウム〜共生社会の実現に向けて〜」に、

「HOME18岡山」代表として、参加する機会をいただきました。

機会をくださった山本典良園長先生をはじめ、長島愛生園、喫茶さざなみハウスのみなさま、ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。

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「HOME18岡山」は、18トリソミー等染色体少数派の子と家族と仲間たちみんなの会です。

診断を受けた家族の思いに耳を傾け、家族間、医療・福祉・教育・行政の現場、地域の人との橋渡しをすることを目指しています。

いろいろな人に関心を持ってもらえるよう、少しずつ、ゆっくり活動しています。

 

「HOME18岡山」では、引き続き当事者を募集しています。

当事者とは、18っ子・13っ子をはじめとする染色体少数派ファミリー、プレファミリー(妊娠中の人)、子を亡くしたファミリー(流産・死産の人も)のことです。

 

また、このブログでは18トリソミーの子どものことを「18っ子」と表記しています。
18っ子への愛を込めたのはもちろんのこと、「18トリソミー、18モノソミー、フル、モザイクを問いません。」という思いを伝えたくてこの表記にしました。
また、症状や治療に関する医療の歴史がよく似ている13トリソミーの子や、その他の染色体少数派の子や家族ともつながりがあります。

このあたりを考えたうえで、「『HOME18 岡山』に何か協力しても良いかな」と思うファミリーや、医療・福祉等現場の関係者からの連絡を、いつも待っています。

 

活動は、「したい人が、できる範囲で無理なく続ける」「来るものは拒まず、去るものは追わず」というゆるやかな姿勢で取り組んでいますので、まずは気軽に連絡してください。

 

当事者や家族、医療・福祉等現場の関係者にも、そうでない人にも、幅広くさまざまな人に興味を持ってもらえると嬉しいので、今後も当事者限定の会だけでなく、オープンな「展示会」「読書会」「ワークショップ」を企画していきます。


そしてイベントに関わらず、岡山の人に限らず、さまざまな人からの連絡もいつも待っています。仲間になりましょう。ボランティアも随時募集中です。

 

連絡先→

 

home18okayama@gmail.com

 

会に届くメールは現在、私、惟 母(のぶ はは)こと木多希子(きだえつこ)が毎日確認しています。

返信はなるべくその日のうちにお返ししています。

返信がない場合はメールが届いていない可能性が高いです。上記のアドレスから返信しますので、受信可能な状態にしておいてください。

 

 

 

(↓Instagram https://www.instagram.com/team18okayama?igsh=NDlpb2NuaWtob2Ry&utm_source=qr 

は、複数人の仲間たちと管理していますので、こちらにいただいたDMは数名の仲間たちの目に触れますことを、ご承知おきください。)

NEWS LETTER⑥

昨年度(2025年度)の活動をふりかえる

「NEWS LETTER⑥」を発行しました(2026.04.26)。

おかげさまでまた1年、会を続けることができました。

ありがとうございます。

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2026年度もぼちぼち始動しています。

これからもよろしくお願いします!

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「HOME18岡山」は、18トリソミー等染色体少数派の子と家族と仲間たちみんなの会です。

診断を受けた家族の思いに耳を傾け、家族間、医療・福祉・教育・行政の現場、地域の人との橋渡しをすることを目指しています。

いろいろな人に関心を持ってもらえるよう、少しずつ、ゆっくり活動しています。

 

「HOME18岡山」では、引き続き当事者を募集しています。

当事者とは、18っ子・13っ子をはじめとする染色体少数派ファミリー、プレファミリー(妊娠中の人)、子を亡くしたファミリー(流産・死産の人も)のことです。

 

また、このブログでは18トリソミーの子どものことを「18っ子」と表記しています。
18っ子への愛を込めたのはもちろんのこと、「18トリソミー、18モノソミー、フル、モザイクを問いません。」という思いを伝えたくてこの表記にしました。
また、症状や治療に関する医療の歴史がよく似ている13トリソミーの子や、その他の染色体少数派の子や家族ともつながりがあります。

このあたりを考えたうえで、「『HOME18 岡山』に何か協力しても良いかな」と思うファミリーや、医療・福祉等現場の関係者からの連絡を、いつも待っています。

 

活動は、「したい人が、できる範囲で無理なく続ける」「来るものは拒まず、去るものは追わず」というゆるやかな姿勢で取り組んでいますので、まずは気軽に連絡してください。

 

当事者や家族、医療・福祉等現場の関係者にも、そうでない人にも、幅広くさまざまな人に興味を持ってもらえると嬉しいので、今後も当事者限定の会だけでなく、オープンな「展示会」「読書会」「ワークショップ」を企画していきます。


そしてイベントに関わらず、岡山の人に限らず、さまざまな人からの連絡もいつも待っています。仲間になりましょう。ボランティアも随時募集中です。

 

連絡先→

 

home18okayama@gmail.com

 

会に届くメールは現在、私、惟 母(のぶ はは)こと木多希子(きだえつこ)が毎日確認しています。

返信はなるべくその日のうちにお返ししています。

返信がない場合はメールが届いていない可能性が高いです。上記のアドレスから返信しますので、受信可能な状態にしておいてください。

 

(↓Instagram https://www.instagram.com/team18okayama?igsh=NDlpb2NuaWtob2Ry&utm_source=qr は複数人の仲間たちと管理しています。)

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18トリソミーの子どもたち写真展 第4回岡山展2026⑧

18トリソミーの子どもたち写真展 〜岡山スペシャルニーズVer.〜 〈第4回岡山展〉

 

約1ヶ月にわたり開催してきました。

ご報告が大変遅くなりましたが、

2026年3月28日(土)をもちまして、

 

「天神山文化プラザ」と「人と化学の未来館【サイピア】」での写真展や映画上映、読書会、ハンドセラピー、プラネタリウム上映等、すべての予定を終えることができました。

 

関わってくださったみなさま、ありがとうございます!

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「HOME18岡山」は、18トリソミー等染色体少数派の子と家族と仲間たちみんなの会です。

診断を受けた家族の思いに耳を傾け、家族間、医療・福祉・教育・行政の現場、地域の人との橋渡しをすることを目指しています。

いろいろな人に関心を持ってもらえるよう、少しずつ、ゆっくり活動しています。

 

「HOME18岡山」では、引き続き当事者を募集しています。

当事者とは、18っ子・13っ子をはじめとする染色体少数派ファミリー、プレファミリー(妊娠中の人)、子を亡くしたファミリー(流産・死産の人も)のことです。

 

また、このブログでは18トリソミーの子どものことを「18っ子」と表記しています。
18っ子への愛を込めたのはもちろんのこと、「18トリソミー、18モノソミー、フル、モザイクを問いません。」という思いを伝えたくてこの表記にしました。
また、症状や治療に関する医療の歴史がよく似ている13トリソミーの子や、その他の染色体少数派の子や家族ともつながりがあります。

このあたりを考えたうえで、「『HOME18 岡山』に何か協力しても良いかな」と思うファミリーや、医療・福祉等現場の関係者からの連絡を、いつも待っています。

 

活動は、「したい人が、できる範囲で無理なく続ける」「来るものは拒まず、去るものは追わず」というゆるやかな姿勢で取り組んでいますので、まずは気軽に連絡してください。

 

当事者や家族、医療・福祉等現場の関係者にも、そうでない人にも、幅広くさまざまな人に興味を持ってもらえると嬉しいので、今後も当事者限定の会だけでなく、オープンな「展示会」「読書会」「ワークショップ」を企画していきます。


そしてイベントに関わらず、岡山の人に限らず、さまざまな人からの連絡もいつも待っています。仲間になりましょう。ボランティアも随時募集中です。

 

連絡先→

 

home18okayama@gmail.com

 

会に届くメールは現在、私、惟 母(のぶ はは)こと木多希子(きだえつこ)が毎日確認しています。

返信はなるべくその日のうちにお返ししています。

返信がない場合はメールが届いていない可能性が高いです。上記のアドレスから返信しますので、受信可能な状態にしておいてください。

18トリソミーの子どもたち写真展 第4回岡山展2026⑦

18トリソミーの子どもたち写真展 〜岡山スペシャルニーズVer.〜 〈第4回岡山展〉

 

今回はサイピアでの会のお知らせです!

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https://www.sci-pia.pref.okayama.jp/planetarium/detail.aspx?servno=18064

 

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今後の日程は以下の通りです。

◉2026年3月18日(水・18トリソミーの日)〜22日(日)岡山天神山文化プラザ(第4展示室)

◯ 28日(土)人と科学の未来館サイピア

 


※ ◉みんなの会場では、約280点の写真パネル全てを、 ◯てんでまんで会場では、会場の規模に合わせて岡山県を中心に約30〜100点の写真パネルを展示します。

 


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●開催によせて……

 


「HOME18岡山」は「18トリソミー等染色体少数派とその仲間たちの会」です。副代表のスミカオリさん(ヨノナカ実習室)をはじめとする仲間たちと一緒に会を開いて7年目、毎年3月に「岡山でなにか」をするのも7回目です。毎回、隣にいる人や遠くにいる人のことを大切に思いながら、お互いの違いをおもしろがりながら、たのしく会を開くことができているのは、一緒にしてくれるみんな、会場へ来てくれるみんな、思いを寄せてくれるみんなのおかげです。「みんな、ありが桃!」 おそるおそる一歩を踏み出して知ろうとすること、不器用でもかかわろうとすること、そんないとなみをよわよわしくも続けていくことが、わたしたちお互いの生きる力になるのではないかとの思いで、今日も会を開いてみんなを待っています。…………「HOME18岡山」代表 木多希子

 


※ このチラシ•ポスターは「春三月、岡山に集う会」をイメージして、デザイナーの小野千春さんがつくってくれました。花が咲いて、綿毛になって飛んで春を終える、一年に一度会えるタンポポの花畑や、岡山特産の「桃」が描かれています。

 


※「Team18」が主催する全国巡回「18トリソミーの子どもたち写真展」は始まりから今年2026年で18年目、今回の第4回岡山展が101回目となります。

 


※※※ ※※※ ※※※ ※※※ ※※※ ※※※ ※※※ ※※※ ※※※ ※※※

 


⬛︎主催:Team18

⬛︎共催:HOME18岡山、ヨノナカ実習室

⬛︎協力:清心中学校・清心女子高等学校、Le Lien、13とリソミーのライちゃん、21トリソミーのゆかちゃん、18トリソミーのまれちゃん、さざなみハウス

 


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「HOME18岡山」は、18トリソミー等染色体少数派の子と家族と仲間たちみんなの会です。

診断を受けた家族の思いに耳を傾け、家族間、医療・福祉・教育・行政の現場、地域の人との橋渡しをすることを目指しています。

いろいろな人に関心を持ってもらえるよう、少しずつ、ゆっくり活動しています。

 

「HOME18岡山」では、引き続き当事者を募集しています。

当事者とは、18っ子・13っ子をはじめとする染色体少数派ファミリー、プレファミリー(妊娠中の人)、子を亡くしたファミリー(流産・死産の人も)のことです。

 

また、このブログでは18トリソミーの子どものことを「18っ子」と表記しています。
18っ子への愛を込めたのはもちろんのこと、「18トリソミー、18モノソミー、フル、モザイクを問いません。」という思いを伝えたくてこの表記にしました。
また、症状や治療に関する医療の歴史がよく似ている13トリソミーの子や、その他の染色体少数派の子や家族ともつながりがあります。

このあたりを考えたうえで、「『HOME18 岡山』に何か協力しても良いかな」と思うファミリーや、医療・福祉等現場の関係者からの連絡を、いつも待っています。

 

活動は、「したい人が、できる範囲で無理なく続ける」「来るものは拒まず、去るものは追わず」というゆるやかな姿勢で取り組んでいますので、まずは気軽に連絡してください。

 

当事者や家族、医療・福祉等現場の関係者にも、そうでない人にも、幅広くさまざまな人に興味を持ってもらえると嬉しいので、今後も当事者限定の会だけでなく、オープンな「展示会」「読書会」「ワークショップ」を企画していきます。


そしてイベントに関わらず、岡山の人に限らず、さまざまな人からの連絡もいつも待っています。仲間になりましょう。ボランティアも随時募集中です。

 

連絡先→

 

home18okayama@gmail.com

 

会に届くメールは現在、私、惟 母(のぶ はは)こと木多希子(きだえつこ)が毎日確認しています。

返信はなるべくその日のうちにお返ししています。

返信がない場合はメールが届いていない可能性が高いです。上記のアドレスから返信しますので、受信可能な状態にしておいてください。

18トリソミーの子どもたち写真展 第4回岡山展2026⑥

18トリソミーの子どもたち写真展 〜岡山スペシャルニーズVer.〜 〈第4回岡山展〉

 


2026年3月18日(水・18トリソミーの日)〜22日(日)

 


いよいよ本日より、「みんなの会場:岡山天神山文化プラザ」での写真展が始まります。

 

https://www.instagram.com/reel/DV8wc4ZiNtU/?igsh=azB3ejVuaXFkcjMz

 

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20日(金・祝)の読書会は、残席あります。f:id:home18okayama:20260318044845j:image


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おはなししましょう!


第4回岡山写真展は引き続き以下のように開き、報告していきます。

 


◉ 18日(水)〜22日(日)岡山天神山文化プラザ(第4展示室)

◯ 28日(土)人と科学の未来館サイピア

 


※ ◉みんなの会場では、約280点の写真パネル全てを、 ◯てんでまんで会場では、会場の規模に合わせて岡山県を中心に約30〜100点の写真パネルを展示します。

 


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●開催によせて……

 


「HOME18岡山」は「18トリソミー等染色体少数派とその仲間たちの会」です。副代表のスミカオリさん(ヨノナカ実習室)をはじめとする仲間たちと一緒に会を開いて7年目、毎年3月に「岡山でなにか」をするのも7回目です。毎回、隣にいる人や遠くにいる人のことを大切に思いながら、お互いの違いをおもしろがりながら、たのしく会を開くことができているのは、一緒にしてくれるみんな、会場へ来てくれるみんな、思いを寄せてくれるみんなのおかげです。「みんな、ありが桃!」 おそるおそる一歩を踏み出して知ろうとすること、不器用でもかかわろうとすること、そんないとなみをよわよわしくも続けていくことが、わたしたちお互いの生きる力になるのではないかとの思いで、今日も会を開いてみんなを待っています。…………「HOME18岡山」代表 木多希子

 


※ このチラシ•ポスターは「春三月、岡山に集う会」をイメージして、デザイナーの小野千春さんがつくってくれました。花が咲いて、綿毛になって飛んで春を終える、一年に一度会えるタンポポの花畑や、岡山特産の「桃」が描かれています。

 


※「Team18」が主催する全国巡回「18トリソミーの子どもたち写真展」は始まりから今年2026年で18年目、今回の第4回岡山展が101回目となります。

 


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⬛︎主催:Team18

⬛︎共催:HOME18岡山、ヨノナカ実習室

⬛︎協力:清心中学校・清心女子高等学校、Le Lien、13とリソミーのライちゃん、21トリソミーのゆかちゃん、18トリソミーのまれちゃん、さざなみハウス

 


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「HOME18岡山」は、18トリソミー等染色体少数派の子と家族と仲間たちみんなの会です。

診断を受けた家族の思いに耳を傾け、家族間、医療・福祉・教育・行政の現場、地域の人との橋渡しをすることを目指しています。

いろいろな人に関心を持ってもらえるよう、少しずつ、ゆっくり活動しています。

 

「HOME18岡山」では、引き続き当事者を募集しています。

当事者とは、18っ子・13っ子をはじめとする染色体少数派ファミリー、プレファミリー(妊娠中の人)、子を亡くしたファミリー(流産・死産の人も)のことです。

 

また、このブログでは18トリソミーの子どものことを「18っ子」と表記しています。
18っ子への愛を込めたのはもちろんのこと、「18トリソミー、18モノソミー、フル、モザイクを問いません。」という思いを伝えたくてこの表記にしました。
また、症状や治療に関する医療の歴史がよく似ている13トリソミーの子や、その他の染色体少数派の子や家族ともつながりがあります。

このあたりを考えたうえで、「『HOME18 岡山』に何か協力しても良いかな」と思うファミリーや、医療・福祉等現場の関係者からの連絡を、いつも待っています。

 

活動は、「したい人が、できる範囲で無理なく続ける」「来るものは拒まず、去るものは追わず」というゆるやかな姿勢で取り組んでいますので、まずは気軽に連絡してください。

 

当事者や家族、医療・福祉等現場の関係者にも、そうでない人にも、幅広くさまざまな人に興味を持ってもらえると嬉しいので、今後も当事者限定の会だけでなく、オープンな「展示会」「読書会」「ワークショップ」を企画していきます。


そしてイベントに関わらず、岡山の人に限らず、さまざまな人からの連絡もいつも待っています。仲間になりましょう。ボランティアも随時募集中です。

 

連絡先→

 

home18okayama@gmail.com

 

会に届くメールは現在、私、惟 母(のぶ はは)こと木多希子(きだえつこ)が毎日確認しています。

返信はなるべくその日のうちにお返ししています。

返信がない場合はメールが届いていない可能性が高いです。上記のアドレスから返信しますので、受信可能な状態にしておいてください。

18トリソミーの子どもたち写真展 第4回岡山展2026⑤

18トリソミーの子どもたち写真展 〜岡山スペシャルニーズVer.〜 〈第4回岡山展〉

 


2026年3月12〜15日(日)

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素々長屋での写真展と、スミカオリさんによる茶話会「◯◯ではありませんが…」を開きました。

 


茶話会では、去年のさざなみハウスの写真展の茶話会に来てくれた大学生が、一年かけて研究し書き上げた卒業論文の発表をしてくれました!

 


彼女は県外の大学で建築を学んでいて、「長島愛生園の敷地内に、何をどのようにどんな目的で建築するか」というテーマで研究・構想してきたそうです。

(違っていたらすみません。これについては、きっといつかヨノナカ実習室から詳しい報告があると思います!)

 


過去現在の入所者の方々への心配りと、歴史を語り継ぎたいという希望に満ちた研究発表に、茶話会の参加者は皆心を打たれました。

宮子さんが炊いてくれたおいしい黒豆をいただきながら、発表後も話は尽きませんでした!

また岡山に帰ってきてくださいね。

ありがとうございました。

 

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第4回岡山写真展は引き続き以下のように開き、報告していきます。

 


◉ 18日(水)〜22日(日)岡山天神山文化プラザ(第4展示室)

◯ 28日(土)人と科学の未来館サイピア

 


※ ◉みんなの会場では、約280点の写真パネル全てを、 ◯てんでまんで会場では、会場の規模に合わせて岡山県を中心に約30〜100点の写真パネルを展示します。

 


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●開催によせて……

 


「HOME18岡山」は「18トリソミー等染色体少数派とその仲間たちの会」です。副代表のスミカオリさん(ヨノナカ実習室)をはじめとする仲間たちと一緒に会を開いて7年目、毎年3月に「岡山でなにか」をするのも7回目です。毎回、隣にいる人や遠くにいる人のことを大切に思いながら、お互いの違いをおもしろがりながら、たのしく会を開くことができているのは、一緒にしてくれるみんな、会場へ来てくれるみんな、思いを寄せてくれるみんなのおかげです。「みんな、ありが桃!」 おそるおそる一歩を踏み出して知ろうとすること、不器用でもかかわろうとすること、そんないとなみをよわよわしくも続けていくことが、わたしたちお互いの生きる力になるのではないかとの思いで、今日も会を開いてみんなを待っています。…………「HOME18岡山」代表 木多希子

 


※ このチラシ•ポスターは「春三月、岡山に集う会」をイメージして、デザイナーの小野千春さんがつくってくれました。花が咲いて、綿毛になって飛んで春を終える、一年に一度会えるタンポポの花畑や、岡山特産の「桃」が描かれています。

 


※「Team18」が主催する全国巡回「18トリソミーの子どもたち写真展」は始まりから今年2026年で18年目、今回の第4回岡山展が101回目となります。

 


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⬛︎主催:Team18

⬛︎共催:HOME18岡山、ヨノナカ実習室

⬛︎協力:清心中学校・清心女子高等学校、Le Lien、13とリソミーのライちゃん、21トリソミーのゆかちゃん、18トリソミーのまれちゃん、さざなみハウス

 


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「HOME18岡山」は、18トリソミー等染色体少数派の子と家族と仲間たちみんなの会です。

診断を受けた家族の思いに耳を傾け、家族間、医療・福祉・教育・行政の現場、地域の人との橋渡しをすることを目指しています。

いろいろな人に関心を持ってもらえるよう、少しずつ、ゆっくり活動しています。

 

「HOME18岡山」では、引き続き当事者を募集しています。

当事者とは、18っ子・13っ子をはじめとする染色体少数派ファミリー、プレファミリー(妊娠中の人)、子を亡くしたファミリー(流産・死産の人も)のことです。

 

また、このブログでは18トリソミーの子どものことを「18っ子」と表記しています。
18っ子への愛を込めたのはもちろんのこと、「18トリソミー、18モノソミー、フル、モザイクを問いません。」という思いを伝えたくてこの表記にしました。
また、症状や治療に関する医療の歴史がよく似ている13トリソミーの子や、その他の染色体少数派の子や家族ともつながりがあります。

このあたりを考えたうえで、「『HOME18 岡山』に何か協力しても良いかな」と思うファミリーや、医療・福祉等現場の関係者からの連絡を、いつも待っています。

 

活動は、「したい人が、できる範囲で無理なく続ける」「来るものは拒まず、去るものは追わず」というゆるやかな姿勢で取り組んでいますので、まずは気軽に連絡してください。

 

当事者や家族、医療・福祉等現場の関係者にも、そうでない人にも、幅広くさまざまな人に興味を持ってもらえると嬉しいので、今後も当事者限定の会だけでなく、オープンな「展示会」「読書会」「ワークショップ」を企画していきます。


そしてイベントに関わらず、岡山の人に限らず、さまざまな人からの連絡もいつも待っています。仲間になりましょう。ボランティアも随時募集中です。

 

連絡先→

 

home18okayama@gmail.com

 

会に届くメールは現在、私、惟 母(のぶ はは)こと木多希子(きだえつこ)が毎日確認しています。

返信はなるべくその日のうちにお返ししています。

返信がない場合はメールが届いていない可能性が高いです。上記のアドレスから返信しますので、受信可能な状態にしておいてください。